保守料補償サービス

「現状」

 ・現在払っているハード関係の保守料は高くありませんか?

  ※本当は、高いのか、安いのか(妥当なのか)よくわかっていないかも!

  ※保守会社にとっては、大きな収益源になっています。

 

   ⇒そんなとき、御社の保守契約の中身を調査してみませんか?

   (例)現在、保守契約をしている機器情報を Excel ファイルでお知らせください。

 

 

「保守料補償サービスの概要」

 ・ハード保守に関わる保守契約を都度修理に変更し、かかった修理費用を損害保険で賄う

  新サービスです。

 ・保守費用を「見える化」すると共に、ハード保守費用を削減します。

 ・現在の保守契約を解約し、都度保険に切り替えればOKです。

  例:契約更新のタイミングでお申込みいただければ結構です。

 ・保守サービスを行う会社は変更にはなりません(契約形態を変えて戴く)。

 ・対象機器は、パソコン、サーバー、プリンター、ネットワーク機器などの情報機器を

  含みます。

 

 ⇒お申込みは、現在、保守契約をしている機器情報一覧表(ひな形はございます)を

  株式会社システムコストマネジメント(SCM)にご提出いただくだけで結構です。

 

 

「保守料補償サービスの営業対象エリア」 (2019年時点)

 ・東名阪および岡山、広島、福岡、札幌

 

 

「メリット」

 ・メーカー標準の定額保守料から大幅なコストダウンが見込めます。

  (例)契約内容によって、30%~50%のコスト削減が見込めます。

 ・障害発生履歴や障害発生率など、今後の情報システム戦略に有効な分析データを

  お届けします。

 

 

「保守料補償サービスに興味がありますか?」

  ①SCM株式会社:平日 9001700

   ・TEL:0120-936-720

   ・mailservice@scmanage.co.jp

   ⇒紹介者としてラウンドヒルとお知らせください。

  ②保守料補償サービスの取扱に関するラウンドヒルの立ち位置

   ・ラウンドヒルは、保守料補償サービスの取扱において、SCMの紹介代理店としての

    位置にいます。

 

 

「取扱会社:株式会社システムコストマネジメント(SCM)」

  東京都世田谷区太子堂1-4-24(萩藤ビル7F)

  http://www.scmanage.co.jp